有本周平です。

 

これが6年前までの僕です。

子供の頃、草むらを駆けまわって

必死に虫カゴに詰め込んでいた

 

「バッタ」

 

まさか自分が大人になり働き始めて

当時追い掛け回していたバッタの気持ちが

理解できるようになるとは思いませんでした。

 

閉じ込められ、窮屈な中でも

最初は、飛び出そうと何度も何度もジャンプします。

でも、虫カゴのフタが開くことはありません。

 

何十回、何百回とジャンプするうちに

虫カゴに頭をぶつけすぎて頭が痛くなり、

ジャンプするのも疲れてきます。

 

そしてとうとう、ジャンプするのを諦めました。

バッタなのに、虫カゴの中で歩き始める。

 

諦め、そして閉じ込められた環境で

僕もあの時のバッタの様に毎日を生きていました。

 

最初は窮屈に感じていた虫カゴの中も

数日すると「慣れてきます」

 

そして、「環境は変えられないんだ」と納得し

チャレンジする事すらしなくなります。

 

僕はカゴの中に閉じ込められたバッタでした。

自分は飛べるのに、押し込まれた虫カゴの中で

もう、自由に飛ぶことは出来ないんだと

納得させられ、諦めて人生を歩んでいました。

 

 

これが僕の人生でした。

 

何度か「虫カゴ」のフタが開いたこともありました。

 

「やっと出られる!!」

 

そう思ったのも束の間、、、

上から大きな人間の手が伸びてきて、足を掴まれ、

また別の虫カゴに移され、同じような毎日を強要されました。

 

 

虫カゴのフタが開いても、結局違う虫カゴに移されるだけで

何も変わりませんでした。

 

時には、1週間もしないうちに

再度転勤と言われ、家も契約して準備したのに

家から片道2時間の勤務地に転勤させられたこともあります。

 

歓迎会が送別会と同時開催という

普通ならあり得ない状況も経験しました。

 

 

6年間の虫カゴ生活を経て、

気がついたのは、、、、実は

 

「虫カゴにはフタなんて最初から無かったってこと」

 

閉じ込められていた虫カゴには

ちゃんと出る方法があったんです。

 

それは「紙1枚」の手続きで済みます。

 

もちろん、その「紙1枚」を書くには

自分でも稼げるという成功体験が不可欠でした。

 

僕の初めての成功体験は

iPhone4のケースを海外から2万円で仕入れて

2万8000円で売ったことです。

 

出品しただけで8000円も

利益が受け取れたことに感激しました。

この時、僕はカゴから飛び出す勇気を持てたんです。

 

それから、投資での失敗で数百万、数千万を失ったり

事業を失敗させたり、借金をしたりしました。

 

あれだけ、抜け出したかった「虫カゴ」が

外敵のいない安全な芝生に見えて、何度も

虫カゴに自分から帰りたくなりました。

 

でも、あの時の苦しさ、そして8000円を稼げた感動が

僕を虫カゴへの逆戻りを阻止していました。

 

 

自分が脱バッタ出来たのは

あの8000円があったからです。

 

そして、その経験を「伝える」ことで

今までに1000人以上を自由にしてきました。

 

 

総額で40億円以上を稼がせてきて

自分が虫カゴから出た後、1000人以上の

元バッタだった、仲間に囲まれて

すごく幸せな時間を過ごしていました。

 

 

僕は満足していたのかもしれません。

現状維持を自分で選んでいました。

 

あれだけ、嫌だった虫カゴの中での業務と同じように

「毎日が単調な繰り返し」になっていました。

 

 

 

 

ずっと、同じことを同じように繰り返していました。

 

 

 

6年の経験と実績で、 どんな人でも

「稼がせる事」が出来てしまい

脱バッタの方法を教えて、

 

初月で10~20万

3ヶ月で50~70万

6ヶ月~1年で100万円以上

 

稼がせられることが

分かっているので、毎日に刺激がなくなりました。

 

 


 

僕がこれまでの6年間の全てを完璧にまとめ上げ

経験、スキル、人財、お金のすべてをつぎ込んで

あなたのために新たに作り出したシステムが

パーフェクトレバレッジシステムです。

 

あなたが虫カゴから飛び出すための

ブースターになるように1段階目から3段階目まで

完璧に計算して作り上げました。

 

その3種の神器がこちらです。

 


 

 

すでに日本は貧困国なんです。

 

1%の富裕層は消えません。

今まで一番多かった中間層がこれから

全員「最貧困層」にまで落ちていきます。

 

親が1人の家庭(母子家庭、父子家庭)での

貧困率は54.6%で先進国30ヶ国中

ワースト1位です。

 

条件を変えても日本は貧困国という

レッテルを張り替えることができません。

 

全体の貧困率も先進国30ヶ国中

ワースト4位で日本の6人に1人(17%程度)が

「貧困層」と言われています。

 

6人に1人という割合は小学校のクラスに

30人生徒がいたらいたらそのうち、5人の子は

貧困ということです。

 

貧困層の定義は年間に使えるお金が

120万円前後ということですが、

これからはもっとひどくなるかもしれません。

 

1ヶ月に10万円も使えない。

そんな生活が実際に起こります。

 

 

さらに、

 

 

貧困を加速する原因の1つが非正規雇用の増加です。

総務省の統計局ホームページに掲載されている統計情報では

 

平成27年10月から12月期においては、

前年同期に比べて12万人上昇し、2015万人が

非正規雇用の雇用形態です。

 

低賃金で安定しない環境では

暮らしは一向に向上しません。

 

 

 

消費税が8%から10%への増税すると言われ

すでに8%でも家計に与える打撃は大きいです。

 

普通の家庭でも年間5~10万円は増税の影響で

サイフから出て行くお金が増えます。

月に10万円しか使えないとすると

1ヶ月分の生活費が消費税で消えていくんです。

 

こうなってしまうと、暮らしはますます

厳しくなります。

 

 

 

2015年度予算案が閣議決定され、

住宅扶助と冬季加算は、

それぞれ30億円削減されることになりました。

 

住宅扶助削減はこれにとどまらず、

2015年7月から2017年度までの足かけ3年間で

190億円削減されます。

 

生活保護を必要とする人は増えるのに

予算が少なくなれば生活保護の支給額は

必然的に下がっていき生活は苦しくなります。

 

こういった事態が起こり、

富裕層と貧困層の差はどんどん広がり

中間層が消滅。

 

 

 

国も会社も社会も

あなたのことなんてどうでもいいんです。

 

あなたが生きていようが

死んでしまおうが、

何も面倒はみてくれません。

 

だったら、自分自身で人生を

切り開くしかないんです。

 

 

 

We Can Fly Projectでは

あなたを0からステップバイステップで

確実に1億円の収入を得られるように

導いていきます。

 

トップ0.1%の富裕層にあなたを

ねじ込みます。

 

あなたが虫カゴから飛び出すという

決意を持ってくれれば、僕が必ず虫カゴから連れ出して

あなたを幸せにします。

 

 

あなたが幸せになり

周りの人も幸せになり

そして、その輪が広がっていく。

 

日本が元気になり

貧困国家からも脱出して

もう一度、元気を取り戻せる。

 

あなたがその起爆剤になるんです。

 

 

 

人はいつか死んでしまいます。

あなたが今、何歳かは分かりません。

 

でも、時間は1秒1秒進み続けています。

死に向かって歩みを止めることはできません。

 

80歳で寿命を迎えるとして、

生まれてから死ぬまで70万800時間あります。

 

22歳から60歳までの身体が自由に動き

自分の人生を自分の意思でコントロールしやすい

時間は、睡眠時間を8時間とすると22万1920時間です。

 

1年間で見ると5840時間しかないんです。

この時間をどうやって使うがあなたの人生を決めます。

 

虫カゴの中で飼い殺されるか、、、、

虫カゴを飛び出して好き放題生きるか、、、、

 

あなた次第です。

いつでも決断をするのはあなたです。

 

「怪しいし、信じれない」というのであれば

何も言わずにこのページは忘れてください。

僕からは何も言いません。

 

今回のプロジェクトを確認するのに

お金は1円もかかりません。

リスクはないんです。

 

We Can Fly Projectに参加すれば

あなたは3~4ヶ月後には

 

脱奴隷バッタとして、自由に野原を駆け回る

自由なバッタになっていることでしょう。

 

そうなるように完璧なスクジュールを

立てていますし、どんな人でも0から

億万長者になれます。

 

登録者全員に僕の著書も

無料で1冊プレゼントしています。

 

少しでも興味があるなら

今、このタイミングで登録だけでも

しておいてください。

 



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